やっと読める…!

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『ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻』
著:J.K.Rowling 翻訳:松岡祐子


ハリポタシリーズ第六巻!!
発売当初に買って1回読んだんですけど内容は全く覚えていません。

受験勉強を本格的に始めた頃からなぜかハリポタ熱が再発し、息抜きにもう1回読もうと思ったけどその頃には前々作の炎のゴブレッドの内容すらうろ覚えだったという(^^;)

今日ようやく炎のゴブレッドと不死鳥の騎士団の映画を観れたので、もう1回読みますー!!





映画を観て気づいたのですが、私本当は不死鳥の騎士団を観たことがなかったんじゃないか
双子のいたずらも親世代の過去のシーンも神秘部の中での出来事も全く観た記憶がなかったんですよね。原作は第3巻までしか読んでないし。

つまり私は騎士団の話をすっとばして6巻を読んでたってこと???
1回目に読んだときの記憶が全く無いのでそのときに考えてた事とかは分からないんですが、なぜ読んだ時に気づかなかったんだろう。←アホすぎる

う~ん、アンブリッジの書き取りのところだけはすごく記憶に残っていたんだけどなぁ。なぜ?それで全部観た気になってたのかな…。

まぁ気にしないでおこう。映画観れてストーリー理解できたし、本は内容は忘れてしまったから初めて読むも同然☆

さっそく寝る前に読もうかな~♪^^
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